• 光と海と 光秀と五右衛門

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    光と海と〜光秀と五右衛門

  • MITSUHIDE AKECHI & GOEMON ISHIKAWA

    light&sEA

    藤田信宏

    工藤貴史

    坂本三成

    富永大智

    久保利剣助

    釣舟大夢

    道端勇介

    内田智太

    安芸此葉

    蔦靖貴

    中田陽菜子

    佐藤亜佑美

    朝比奈南(光)

    朝日玲菜(海)

    山野紗和子

    鳴海貴絵(海)

    杉山桜子(光)

    直井瑞季(海)

    平田こころ(光)

    朝雛清(海)

    新妻菜央(光)

    夢野りあ

    樋野ひかり

    高橋直幸

    井上勇輔

    神太郎

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  • 上演スケジュール

    「光と海と〜光秀と五右衛門

    渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール

    チケット料金
    当日券6500円 前売券6000円
    ゲネ公演 前売5000円
    当日5500円

    日程

    10/2(水)〜10/5(土)

    10/2(水)

    光ゲネ公演 16開演
    光公演 19時開演

    10/3(木)

    海ゲネ公演 16時開演
    海公演 19時開演

    10/4(金)

    海公演 15時開演
    光公演 19時開演

    10/5(土)

    光公演 12時開演
    海公演 16時開演

  • 光と海と 光秀と五右衛門

    明智光秀と信長の妹お市は互いに思いを寄せる仲だった。だが信長はお市を浅井へ政略結婚させ二人を引き離す。浅井が滅び、お市は織田家へ戻ったが信長はお市を誰にも会わせず自分だけのものとし、戦略のため人質に出していた光秀の母を見殺しにした。
    光秀は本能寺で信長を討つ。だが秀吉は信長の弔い合戦と称し光秀を襲った。全て秀吉の策略だった。光秀は危機一髪で忍びの石川五右衛門に助けられる。別人の首を光秀の首として受け取った秀吉は、光秀は死んだと思い込む。
    秀吉の狙いはお市だった。お市は秀吉に身を委ねるのを嫌い柴田勝家と再婚するが、秀吉は勝家を滅ぼし、お市は勝家と供に死ぬ。
    五右衛門は秀吉を殺そうとするが失敗し、釜茹でにされる所を服部半蔵に助けられる。それは徳川家康の命令だった

    演出

    鼓太郎

    15歳にて和太鼓の最年少チャンピオンになる。1988年ストリートパフォーマンスユニット・幕末塾の最年少メンバーとなり、1989年にCDデビュー。テレビドラマバラエティ番組に出演する。幕末塾メンバーでCDデビュー時から芸名を変えた経験がないのは、自身と彦摩呂の2人だけである。

    俳優としてテレビドラマやオリジナルビデオなどで活動を続け、2005年に劇団K's プロデュースを旗揚げ[1]。舞台作品の演出を手がけるようにもなる。演出や脚本では、本名の「宮川美一」名義のこともある。

    趣味はマリンスポーツ、写真を撮ること、アウトドア。特技は和太鼓、武道

    脚本

    田中貴大

    • 早稲田大学第二文学部東洋文化専修卒業
    • 在学中、映画研究会で自主映画を製作
    • 卒業後、無名塾文芸演出部を経て石森史郎氏に師事
    • 助監督、編集助手を勤める。
    MOVIE
    • 2004年
      「幕末渡世異聞月太郎流れ雲」(同製作委員会)で共同脚本、監督でデビュー
    • 2005年
      「1リットルの涙」(オールアウト)脚本
    • 2007年
      「ゼロウーマンR警視庁0課の女」(竹書房・新東宝)脚本
    • 2009年
      「年々歳々」(エイベックスエンタテイメント)脚本
    • 2009年
      「ぼくらの自転車日記」(NPO日本映画映像文化振興センター)
    TV
    • 2007年
      「魔法先生ネギま!16、17、22話」(テレビ東京)脚本
    • 2012年
      「ホントウノエガオ」(千葉テレビ他)脚本
    DVD
    • 2008年
      「まほう戦隊バカレンジャー 13話」(キングレコード)脚本
    STAGE
    • 2003年
      武蔵野芸術劇場 ネオ・ファクトリー旗揚げ公演「オムニバッ!vol.1」「夕日の詩」脚本
    • 2011年
      明治座7・8月公演 コロッケ特別公演「棟方志功物語」脚本